新・映画「お馬鹿」一代
お馬鹿映画、サイテー映画のレビューが中心っす。 他にも、犬・猫・子ども・トホホな日常まで、何でもアリ♪
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WANTED

え~・・・



既に


暑さに頭をヤラれてしまった様です。




何だか・・・


見えちゃいけないものが、いっぱい見える~♪






・・・


映画ね。






『ウォンテッド』




俺の名前はウェスリー・ギブソン。

デブの上司に毎日のように嫌味を言われ、同棲中の女を同僚に寝取られる・・・そんな冴えない男だ。

ある夜、いつものようにドラッグストアで買い物をしていると、俺の隣にいた女が話しかけてきた。

俺が生まれた時に行方不明になった親父は、凄腕の殺し屋だった。

そして・・・あの男に昨日殺されたと・・・。

いきなり始まる銃撃戦。

俺は、フォックスと名乗るその女に守られ、紡績工場に連れて行かれた。

そこは・・・

1000年前に、機織職人によって結成された暗殺組織【フラタニティ】の本部だった・・・。








1を倒して1000を救う




いや~


前々から気になってた作品だったんだけど


なかなかレンタルする気にならなくってね~・・・。



だって・・・


弾道が曲がる


ってのがさ~~♪







ま~ね~・・・



グラフィック・ノベルの映画化


なんだから



何でもあり~♪


って事なんだろうね・・・。




それにしても


冒頭の




飛ぶシーン


には笑った――!







しかし・・・



機織職人が、何故殺し屋??


って思ってたらさ・・・













機織機の編み目から

暗号を読み取って

殺す相手を決める


・・・って・・・(;´Д`)ノオイオイ





なんじゃそりゃ―!



って、観た人・・・なんなかった??








まあ・・・



映像的には


ものすごくスタイリッシュだし


観てて飽きない内容なんだね・・・。





でも・・・


ちょっと人を殺しすぎな気が・・・


って思ったら


監督がロシア人だった~!



なるほど・・・


命の価値観って、違うもんだね~♪






ウォンテッド リミテッド・バージョン
¥3,092


総合評価 ☆☆☆☆

アクション度 ☆☆☆☆

お馬鹿度 ☆☆☆☆☆




もう・・・ここまでお馬鹿なんだからさ~


もっともっとお馬鹿なシーンとか入れてくれたら


評価はUPしたのに―!



出来れば


『シューテム・アップ』のレベルで~♪





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