新・映画「お馬鹿」一代
お馬鹿映画、サイテー映画のレビューが中心っす。 他にも、犬・猫・子ども・トホホな日常まで、何でもアリ♪
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久々にワクワク

 今日は給料日1日前・・・・・・立て替えたお金をカミさんが返してくれないので、僕の財布はカラッポ!なので、久しぶりに献血に行きました。


 実は、僕の血は白血球が非常に多いので、なかなか献血できないんです。ドキドキしながら採血・・・。今日は基準値内でした。良かった・・・採血され損じゃなくて。


 で、めでたく成分献血終了・・・3年振り18回目のボランティア(か?)でした。


 そりゃそうと、今日は予告通り『セルラー』をDVDで観賞しました。突然、何者かに誘拐、監禁されたジェシカ(40代)。彼女は、破壊された電話で何とか外部に連絡を取ろうとします。そしてライアン(20代)の携帯に繋がるのですが・・・。犯人の目的は?ライアンはジェシカを救う事が出来るのか!


 いや~、久々にワクワクしながら観ることが出来ました。特に、最後まで携帯にこだわった脚本には恐れ入ります。ちなみに、原案はラリー・コーエン。この人『悪魔の赤ちゃん』、『空の大怪獣Q』等おバカ映画の監督なんですが、それ以前は『刑事コロンボ』シリーズの脚本を書いていた人です。


アミューズソフトエンタテインメント
セルラー

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