新・映画「お馬鹿」一代
お馬鹿映画、サイテー映画のレビューが中心っす。 他にも、犬・猫・子ども・トホホな日常まで、何でもアリ♪
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CLUE

なんか・・・だる~い・・・。


いや、そんな事言ってられない!


やる事は沢山あるんだーーー!!



ってな訳で、まずはブログを片付けないと・・・。今日は一寸古め。


『殺人ゲームへの招待』

とある大邸宅に、一癖もふた癖もある6人が招待される。ホストはボディという男。そして、執事とメイドと料理人。実は、招待された6人は皆ボディに弱みを握られていた・・・。案の定そこで殺人事件が発生。果たして犯人は誰?



参加者全員が容疑者であり探偵でもあるというボードゲーム「クルー」を元に、ジョン・ランディスが製作したミステリ・コメディーの佳作です。


ミステリーに期待すると・・・


「え、何・・・コレ?」


って思っちゃいます・・・。

実は、それぞれ犯人が異なる結末が3パターン用意されているんですね~。

これぞ、ボードゲーム「クルー」の要素を取り入れた画期的な映画・・・なんだろうなあ。


だから・・・真面目に犯人を推理してると・・・後で馬鹿を見ます・・・。


但し・・・コメディとしては結構イイかも・・・。


髭のないティム・カリーや毒のないクリストファー・ロイドが見れますヽ(゜▽、゜)ノ。

殺人ゲームへの招待
¥1,575
株式会社ファミマ・ドット・コム

総合評価 ☆☆☆★

ミステリー度 ☆☆☆

コメディ度 ☆☆☆☆

もー滅茶苦茶ですがな!度 ☆☆☆☆☆


しかし・・・こういった映画の企画が通るアメリカ合衆国って・・・いいな(^ε^)♪

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